2021年

フルリモート開発は「リモート前より効率化」“スクラム”で手戻り激減 tsumugの取り組み

tsumugの牧田恵里社長が、5月28日開催のイベント「福岡発:フレキシブルワークを実現するには?~私たちがはなれていてもサービス開発できる理由~ BRIDGE Tokyo Meetup vol.1」での「ざつだん企画」に登場。当日の内容を再構成しました。 コロナ禍でフルリモ…

ロボティクスファッションクリエイター“きゅんくん”の初個展「継往開来」

tsumugでハードウェアエンジニアとして働く松永夏紀さんにはもう一つの顔がある。「ロボティクスファッションクリエイター」のきゅんくんだ。そのきゅんくんの初個展が新宿眼科画廊にて、7月2日~14日の間に開催される。その名も「継往開来」だ。この言葉は…

「家から近い」がキモ 郊外テレワークスペースにも高いニーズ

東京郊外でも、主要駅でなくても、「家から近い」テレワークスペースのニーズは高い――。リモートワーカーなど向けの有料ワークスペース「TiNK Desk」を提供するtsumugが、都市再生機構(UR)とともに、2020年初頭の緊急事態宣言中に行ったテレワークスペース…

【マンガ】TiNK Desk ってどうやって使うの?

最近、いろいろなところに拠点が誕生しているワークスペース「TiNK Desk」 。でも実際その中がどうなっているのかは、なかなか外からはわからないもの。特に「TiNK Desk」は受付がないので、余計不安に思っている人もいるかもしれません。というわけで、本メ…

「表に出ること」と「裏方」と

ロボティクスファッションクリエイターのきゅんくんとしても活躍する、tsumugの松永夏紀が書いたnoteを転載しました。 現在酒飲んで帰ってきてしばらくベッドでだらだらして朝5時半。 4時まで酒飲んだ割には酔ってないので、自分のコアの部分を書き綴ってみ…

“コロナ禍は大変だったけど社会がいいほうに変わるきっかけになった”と思えるように 「Ruby biz Grand prix 2020」で「TiNK Desk」が大賞を受賞

「Ruby biz Grand prix 2020」が開催され、そこでtsumug「TiNK Desk」が大賞を受賞しました。ここではその様子と、Rubyと「TiNK Desk」の関係について紹介します。 Ruby biz Grand prix2020とは コロナ禍の状況がRuby biz Grand prixにも大きく反映 株式会社…

行政も民間も本気でぶつかり合うからスタートアップが育つ 「FGN=福岡市」と言われる理由

tsumugが提供する、フリーランスや複業従事者・リモートワーカー向けのワークスペース「TiNK Desk」。その体験型ショースペースは福岡のスタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next」、通称FGNの2階にあります。FGNは、全国の自治体から視察が相次ぐ注目施…

いろいろな人と出会って分かった「自分がいる場所の大切さ」──フロントエンドエンジニア 長崎健斗:tsumug historie

連載「tsumug historie」は、tsumug(ツムグ)のチームメンバーがこれまでどのような道を歩んできたかをひもといていく企画。 前回までの経験で、プログラミングをやらなくてはいけないと気づいた長崎 健斗氏。そこから現在のtsumugへとはどのようにつながる…

大人だってみんな悩む。だったら今やりたいことを仕事にしようと思った──フロントエンドエンジニア 長崎健斗:tsumug historie

連載「tsumug historie」は、tsumug(ツムグ)のチームメンバーがこれまでどのような道を歩んできたかをひもといていく企画。前回、今回の主役である長崎 健斗氏は、せっかく受かった東工大を2年で辞めてしまいました。その背景にはなにがあったのでしょうか…

飽きっぽい僕がデザインとエンジニアリングでtsumugで働いた理由──フロントエンドエンジニア 長崎健斗:tsumug historie

連載「tsumug historie」は、tsumug(ツムグ)のチームメンバーがこれまでどのような道を歩んできたかをひもといていく企画です。今回は、フロントエンドエンジニアを務めた長崎 健斗(ながさき・けんと)氏のお話をお届けします。まずは、学生時代の話から…

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